ワーキングホリデー
メニュー「特集」の『ワーキングホリデー』では、ワーキングホリデーに参加した人を取り上げます。
2022年、ラカジェ前大統領が来日された折、ワーキングホリデー制度の導入が約束され2023年より募集が始まっています。ワーキング・ホリデープログラムでは、2国間の協定に基づき、青年が異なった文化の中で休暇を楽しみながら、その間の滞在資金を補うための一定の就労が認められています。2025年3月時点で、日本からウルグアイへは女性2名。目的はワインの勉強などです。ウルグアイから日本へは20名です。目的は日本語の習得、アニメの勉強など様々です。協会ではいろいろな方が彼らの日本語を支援したり、協会主催のバーベキュー交流会に参加してもらったりしています。
